OPAL-RT RealTime2012 Users conference

OPAL-RT恒例のInternNatioalConference"RealTime2012"が、今年も開催されます。
今年はラスベガスで、7月17日から20日まで開催されます。
HILSやRCPを中心にしたリアルタイムシミュレーションの祭典です。
昨年は中国上海で行われ、多数のエンジニアや大学関係の皆様に参加をいただきました。
ただ今、論文の受付を行っており、アブストラクトの締め切りは 5月7日(月)となっております。
NEATでは今後WEBにおいて順次イベントの案内をさせていただきます。
RealTimeやラスベガスにご興味をお持ちの皆様のご参加をお待ち申し上げます。

The Real-Time 2012登録受付中
Click here to register.



開催期間
7月17日(日)〜20日(水)
会場
ラスベガス
是非ご参加ください
  • 世界中のOpal-RTユーザーに会っていただき モデルベース開発やリアルタイムシミュレーションについて最新の情報を入手していただき 生産性の向上やリードアウトタイムの短縮を実現できます。
  • Opal-RTの開発者と直接コンタクトを取っていただくことができ 将来のOpal-RTの製品開発にお客様のご意見を反映させることが出来ます。
  • Opal-RT製品についてさらに知識を増やしていただきご使用いただいている装置の昨日を最大限生かすことが出来ます。
  • 製品開発をより良く、早く、コストダウンする情報を入手していただけます。


各エンジニアの方のご参加をお待ちします
Real-Time ユーザーカンファレンスは電力、自動車、航空宇宙、電機業界などでパワーエレクトロニクスやメカニカルシステムを対象にリアルタイムシミュレーションに興味をお持ちの方であればどなたでも参加していただくことが出来ます。
プレゼンや論文の対象は下記の分野です。
  • 電機・電気関連エンジニア
  • 航空宇宙関連エンジニア
  • 自動車関連エンジニア
  • メカニカル関連エンジニア
  • シミュレーションスペシャリスト
  • 教師・学生

詳細はこちらをご参照ください。