動作イメージを確認しつつモデル開発

OpenPLATE ― GUI作成ツール ―

     
    モデルベース開発の一環として、仕様検討の段階で、Simulinkモデルを作成する事例が増えています。
    従来の仕様書ベースの開発では、どうしても制御シーケンスの記述が曖昧になってしまいます。 そこで、制御シーケンスをSimulinkモデルで表現します。Simulinkモデルは、Wordで書いた仕様書とは違い、 実際に動作します。 そのため、 制御シーケンスを、より正確に表現する事が可能になります。
    仕様検討を行う際、ここで作成した機能モデルの動きを見ながら、動作確認と修正とを繰り返す事で、より曖昧さの無い仕様を表現する事が可能になります。
     
  OpenPLATE 動作を確認しつつモデル開発
   
   
 

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