〒464-0067
名古屋市千種区池下一丁目11番21号
サンコート池下ビル2階
TEL:052(764)3311 FAX:052(764)3632
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会社概要
私たちがご提供する製品は、主として化学、エレクトロニクス、メカトロニクス分野です
専門的な技術が要求される昨今、そのニーズにお応えすべく、
技術と技術のインターフェースとしてプロフェッショナルな
サービスをご提供致します
i-NEATの"NEAT"はラテン語の「光輝く」に由来し
「きちんとした」、「素晴らしい」などの意味があります
私達は “make a neat job of it” を合言葉に気の利いた
きちんとした、巧みなサービスをご提供することをお約束します
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ファイバーオプティックスユニット
中赤外PIRファイバーシステム
FiberMate
FT-IR分光器の試料室にセットし、赤外光をファイバーへ供給するとともに、ファイバーから戻る赤外光を効率良く検出器へ導きます。
各社FT-IRでご利用頂けます。
水蒸気やCO
2
の影響を低減させるパージカバーを標準装備。 必要に応じてパージガスを接続することも可能です。
ファイバーコネクターはSMAタイプです。
DM-FT-Fiber Coupler
FT-IRの外部光取り出しポートに設置し、赤外光をファイバーへ供給します。
ファイバーコネクターはSMAタイプです。 入射赤外ビーム径は25mmφ です。
Lens Objective
※上図について
1 Case
2 Lens
3 Z-translation Stage
4 SMA-Adaptor
ファイバー先端部に取り付け赤外光を 集光、または平行光として取り出すレンズマウントキットです。 反射測定用光学系にご利用頂けます。
ファイバーコネクターはSMAタイプです。 レンズ材質はZnSeまたはGeです。
焦点調整機能付MCT検出器
ファイバーを直接検出器に接続することで、赤外光のロスを少なくします。
また、大気中のCO
2
やH
2
O の影響を低減できます。
検出器用カプラーにより赤外光の焦点、ファイバーの位置調整などのアライメントができます。
ファイバーコネクターはSMAタイプです。
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マツダ公式ブログで
紹介されました
モータシステムの課題
(熱マネジメント)と温度計測
超小型データロガーによる
振動体内の実働計測論文
eVTOL(空飛ぶ車)
EV・ハイブリッド
バッテリマネジメント
日本の自動車産業と
OPAL-RTとの歩み
自動運転
デジタルツイン
パワーHIL用アンプ
OP1400
MMC
エネルギー変換制御
オンボードパワーシステム
マイクログリッド
サイバーセキュリティ
保護システム
広域モニタリング
電力システム制御
V2G
EVが社会インフラになる日
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電動飛行機
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超小型データロガー
MDLシリーズ
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B-BOXRCP
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パワー・インバータ
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学習教材としての利用
研究分野への利用
系統用ソフトウェア
HIL/RCPハードウェア
OP4512
OPAL-RT社の
HILシステムの特徴
協調シミュレーション
HIL/RCPハードウェア
OP5707XG
Simulinkベース
リアルタイムソフトウェア
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