OPAL-RT ソフトウェア年間保守規定
保守対象
保守の対象は次の通りとする。・OPAL-RTソフトウェアの該当ライセンス
期間
本サービスの有効期間はメーカー出荷日より原則1年間とする。内容 (*5)
- ソフトウェア保守の対象期間中における、ソフトウェアのバージョンアップ (*1)
- ソフトウェア保守の対象期間中における、製品に関するお問い合わせ対応 (*2)
- ソフトウェア保守の対象期間中における、最大5年間のハードウェア保証サービス (*3 *4)
- ソフトウェア保守の対象期間は1ヶ年とし、1年毎に締結
- *1) ソフトウェアの不具合が見つかった場合の修正は常に最新バージョンにおいて適用されます(旧バージョンには適用されません)。
- *2) 年間保守におけるお問い合わせ対応の適用範囲は「製品の取り扱い説明」および「製品のトラブルシューティング」になります。弊社またはOPAL-RTでのインテグレーションおよびユーザー様でカスタマイズされたモデルのサポートは原則対象外となります。
- *3) ハードウェア保証はメーカーからの出荷を1年目として最大5年目までのソフトウェア保守を対象に付随するものです。購入6年目以降は通常のソフトウェアのみを対象とした保守となります。ソフトウェア保守を停止しますと、5年未満であってもハードウェア保証も終了となります。ソフトウェア保守は停止後の再開が可能ですが、その際ハードウェア保証は再開されません。
ソフトウェア保守に紐づくハードウェア保証期間の例

- *4) 保証の対象は修理そのものにかかる費用で、メーカーまでの往復の送料は原則お客様ご負担になります。
- *5) 本規定は、OPAL-RTメンテナンスポリシーの改定の際には、それに伴って変更される事があります。


